山田涼介VSジェシー!平成×令和ジャニーズを徹底比較してみた!

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9月期にスタートするドラマ『キワドい2人 – K2-

池袋署刑事課神崎・黒木』にてHey!Say!JUMP山

田涼介とSixTONESジェシーが共演。

 

2020年CDデビューしたばかりのSixTONESか

ら早速のドラマ出演抜擢、デビュー以前には思い

も寄らないくらいに今やジェシーも推されに推さ

れるアイドルに出世したなと実感。

 

今回は2人のドラマ共演にちなんで各グループの

センターを務める山田涼介×ジェシーの徹底比較

をおこなっていく。

 

平成の時代が創造した最後のスター山田涼介!

人気・知名度ともに絶対的安定感を誇る実績は幅

広い年齢層の方々からも認知されている。

 

土9ドラマの若き帝王の名のごとくゆとり世代諸

君は山田涼介のドラマを見て大人になっていった

と言っても過言ではない。

 

ネットが今ほど普及しておらずテレビが権威性を

持っていた時代の最後のスターが山田涼介とも言

えるし個人的な影響の高さは若手ジャニーズでも

トップクラスの実績を誇る。

 

Sexy Zone中島健人をはじめ山田涼介に憧れてジ

ャニーズ入所を果たしてくる若手ジャニーズJr.の

存在は非常に多い。

 

未だジャニーズ=山田涼介のイメージを思い浮か

べる人は数多く存在し彼ほど殿堂入りを果たして

る感のある若手ジャニーズも現状いないと言える

 

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令和の幕開けとともに舞い降りた革命児ジェシー!


SixTONESのメインボーカルを務める実力派にし

て184cmのスタイルを武器に『FINE BOYS』

のファッションモデルも務めるハイスペック。

 

知名度自体はデビューしたてということも踏まえ

て発展途上の段階にあるが、SixTONES自体の存

在が世に知れ渡っていけば自ずとジェシーの存在

も周囲に認知されていくだろう。

 

さらには演技力のほうにも定評があり、Jr.時代に

は映画『バニラボーイ』で主演を演じ、脇役なが

らもゴールデンタイムでのドラマ経験もあって、

今後の活躍にはめざましいものが期待されている

 

ジェシー1人の存在によってSixTONESの楽曲や

パフォーマンスはハイクオリティなものへと仕上

がっていき、ジェシーなくしてSixTONESの楽曲

は成立しない、そう言わざるを得ないほどに音楽

面での貢献度はSixTONES随一。

 

山田涼介×ジェシーの特性やキャラクター!

グループのセンターという共通点を持ち合わせな

がらもそれぞれが違ったタイプのアイドルという

ことは明白であり、Hey!Say!JUMPとSixTONES

自体グループカラーが異なる点でも知られる。

 

性格的には山田が今で言う陰キャならジェシーは

生粋の陽キャという一面を持ち合わせていて、

 

輝かしいスターを体現している山田は、実は友達

が少ないという圧倒的コミュ障であり自宅ではゲ

ーム三昧の日々を送る生活を過ごしているとの事

 

その反面ジェシーは陽の化身たちが集うウェーイ

集団SixTONES所属ということもあって持ち前の

ギャグネタをどこかしこで披露したり常に周囲か

ら笑顔やトークが絶えないイメージがある。

 

身長差に関しても山田164cm、ジェシー184

cmと圧倒的スタイル差が見受けられドラマの番宣

やバラエティ番組などで公開処刑モノにならなけ

ればいいなと願うばかり。

 

撮影期間中陽キャジェシーと過ごすとなると、ど

のような面持ちで山田が撮影に臨むのかも気にな

るし、ジェシー自身が山田をどのように感じてい

るのかも気になるところ。

 

スター性に関してモノ申すとするならば山田はジ

ャニーズとしてのセンターを体現できた存在とも

言えるし圧倒的オーラという言葉がしっくりくる

ほどにグループの紅一点で光り輝く存在。

 

ジェシーに関しては一般人のイケメン感というか

親近感漂う雰囲気があったりして、従来のジャニ

ーズグループのセンターとしてはある種別格な存

であり、ジャニーズグループのセンターとして

は令和の新世代型センターを体現している存在と

も捉えられる。

 

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