ラウールは歴代ジャニーズグループの中でも最強のセンター!

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当時6人組として活動を続けてきたジャニーズの

人気グループSnow Manに3人の新メンバーが加

入すという異例の事態が巻き起こった。

 

新制Snow Manのセンターとして抜擢されたのが

若干10代にして圧倒的貫禄を放つラウール。

 

卓越したダンススキルをジャニー喜多川と滝沢秀

明によって見出され瞬く間にSnow Manのセンタ

ーとして抜擢された。

 

不安要素が多かった新センター!

当時、新メンバー加入の発表を受けた多くのファ

ンたちは否定的な声を挙げネット上でもさまざま

な意見が飛び交った。

 

当時は6人組グループとして完成されきっている

ものだと思われていたし、グループとしての実績

や歴史が確固たるものに仕上がっていたからこそ

より多くの反感が生まれていた。

 

特にセンターのラウールに対する反感は大きく、

知名度や人気、ジャニーズとしての実績もないJr.

にSnow Manのセンターが務まるのか?という声

が大きかった。

 

そんなプレッシャーに耐えながらもセンターに立

ち続けるその姿は孤高のアイドルとして1人の男

としてかっこいいと思わざるを得なかったし、

 

9人組として活動を開始して以降、人気・知名度

ともに右肩上がりな現状を見ればラウール含む新

メンバーの加入は正解だったと言える。

 

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ラウールは歴代ジャニーズの中でも圧倒的存在!

ラウールがセンターとして加入したことにより、

従来のSnow Manにはなかったきらびやかな世界

観と1人ひとりの個性が活きてくるようになった

 

若干10代にして実力派ぞろいのSnow Manを率

いているかのような貫禄は、既存のジャニーズグ

ループにおけるセンター像としては“異質”とも取

れるし新世代の幕開け感をも助長させてくれる。

 

率直な感想を言えば6人よりも9人のほうがグル

ープの魅力増してね?というありふれたものにな

ってしまうが、センターとしてその場に君臨する

ラウールの姿はとにかくかっこよすぎる。

 

加入当初はこの子がセンターで大丈夫なのか?

いう一抹の不安はあったが9人体制となった今

Snow Manのパフォーマンスを見ているうちにそ

んな不安はどこかに消し飛んでいった。

 

デビュー曲『D.D.』はSnow Man本来の持ち味で

もあるアクロバットやダンスを中心とした疾走感

とメンバー1人ひとりのキャラクター性が主張さ

れるようなパフォーマンスとなっていて非常に見

応えのものとなっていた。

 

従来のSnow Manはアイドルというよりもパフォ

ーマー的側面が強くアイドル層を支持する多く

ファンたちからは受け入れ難い現状にもあったが

 

ラウール含む新メンバーの加入によって、グルー

プにアイドル性が芽生え親近感も生まれてきた。

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