2019年WiNK UP2月号で語った!SixTONESの近況

スポンサーリンク

2019年WiNK UP2月号にて

SixTONESが現在の近況について

語ってくれました。

 

2018年に引き続き

2019年も大活躍していくであろう

 

彼らの近況とは

どのようなものなのだろうか?

 

それではまとめていきます。

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

 

森本慎太郎

SixTONESがファンの人たちに

支えられているグループということを

日々実感しているとのことで

 

ドラマ「私立バカレア高校」のあと

6人を求めてくれる声を寄せてくれて

すごくうれしかったと答えた。

 

森本いわくSixTONESのファンの人たちは

明るく元気があって友達感覚だという。

 

高地優吾

最近ふとしたときに

この仕事をしてなかったら

自分は今ごろ何しているんだろうと

考えるとのことで

 

華やかな世界にいる自分が

現実とは思えない瞬間があると答えた。

 

最近は時間を有効に使うために

紙にToDoリストを書いて

頭の中を整理しているという。

 

田中樹

近況は同じジャニーズJr.の

小田将聖抜きでは語れないとのことで

 

小田について

めちゃくちゃかわいいとの

コメントを残した。

 

さらには現HiHi Jetsの

井上瑞稀に関しても

 

小学生時代は本物の天使かと

思ったとのこと。

 

田中自身も昔Snow Manの人達に

いろいろ面倒を見てもらったと言うことで

 

このような伝統を

これからも続けていきたいと語った。

 

スポンサーリンク

 

松村北斗

とにかく前向きなことを

考えるようにしているとのことで

 

最近ではデビューについて

いろいろ考えたと答えた。

 

数年前みたいに

何がなんでもデビューという

気持ちは今はなくなり

 

10年後は雑誌や新聞

テレビ、ネットに続く

新たなメディアが生まれてくる

かもしれない

 

CDデビューだけじゃなく

いろんな形があるんじゃないかと語った。

 

京本大我

今までに比べて濃厚な日々を

送らせてもらっているとのことで

 

知名度も少しずつ上がってきているのを

感じているという。

 

ライブ会場でも

「京本~」と叫ぶ

太い男の人の声が飛んできて

 

女子アイドルだっけ?と

思ったりしたそうだ。

 

さらには

ジャニーズアイドルにも関わらず

 

みんなが知っているような

スターになりたいという

願望はそこまでなく

 

自分のことを理解してくれる

ファンとゆっくり歩いて

いけたらいいなと

今の気持ちを語った。

 

ジェシー

2018年今までとは違う

フィールドで挑戦させてもらう機会が

増えてありがたいと答え

 

知り合いからも

「MV見たよ!」「駅のポスター見たよ!」

などといった連絡がきたという。

 

ジュニアになって13年。

もし中身が自分のまま

13年前に戻っても

 

またジュニアの道を選び

いろんな経験を積み

 

またSixTONES6人で

同じグループになれるときを

楽しみに待つんじゃないかなと

自身の思いを語った。

 

スポンサーリンク

 

アカヒロJohnny’sニュース関連記事

キンプリ VS SixTONES!徹底比較してみた!

SixTONESのデビューがきびしい理由を解説!

SixTONESメンバーの総合力をまとめてみた!

SixTONESが語る自分自身の”強さ”と”弱さ”

 

まとめ

今回まとめたSixTONESの

インタビューが掲載されているのは

こちら。

↓↓↓

 

とても充実した内容となっているので

気になったかたは

ぜひチェックしてみてください。

 

スポンサーリンク