まいジャニや少クラのアングラ感が好きなジャニオタ集合!

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CDデビュー前のジャニーズJr.たちが

活躍する場は限られている。

 

地上波のテレビに出演できる機会は

ほとんどなく

 

ドラマやバラエティーに

出演できる機会があるなどといった

Jr.はかなり恵まれた存在だとも言える。

 

そんな彼らもCDデビューともなれば

途端に爆発的な知名度を獲得する。

 

それはきびしい競争を勝ち抜き

長い下積みを経た彼らにとっては

ご褒美のような出来事。

 

CDデビュー前のジャニーズJr.たちが

活躍する場といえば

やはり「ザ少年倶楽部」をはじめとした

Jr.が主役となる番組が挙げられる。

 

今回、私が提示したいテーマは

まいジャニや少クラをはじめとした

Jr.の番組ってアングラ感があって

なんか良いよね?

 

といった完全自己満すぎる主張だ。

今回はこれについて語っていく。

 

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世間から隔離された世界観

ジャニーズJr.が主役の「ザ少年倶楽部」。

 

そこでは数々のJr.たちが切磋琢磨し

自身がもてる最高のパフォーマンスや

歌を繰り広げている。

 

視聴者層は主にジャニーズが大好きな

ジャニオタが大半であり

 

中高生からマダムまで

幅広い年代の方々に見られている。

 

少クラやまいジャニの魅力といえば

青田買いをするかのごとく

 

世間にお披露目される前の

スターの卵たちを

いち早く鑑賞することができること。

 

一種の独占欲に似た世界観にも包まれる。

 

自分らが担当しているアイドルたちが

正式に認められCDデビューに至るまでの

過程をじっくりと見届けられる。

 

売れる前の「○○くん」を

私は知っている!

 

Jr.時代から○○くんを応援していた!

 

などといった優越感にも浸れるわけだ。

 

少クラやまいジャニは

ジャニオタ女性たちの

青田買い精神を満たすための

番組であるともいえる。

 

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少年から大人に成長する過程

ジャニーズに入所する年齢は

多くが小中学生が大半だ。

 

男の子という過程を経て

大人の男性になるまでを

見届けられるのというのは

ジャニーズの醍醐味の1つでもある。

 

可愛い小学生時代から

ちょっと反抗期になる高校生時代。

色気と若さを兼ね備えた大人の男性へと

 

同年代であれば憧れの王子様であり

マダム世代であれば我が子を

見守るかのごとく彼らを応援できる。

 

CDデビューに至るまでの軌跡

ジャニーズ事務所入所から

CDデビューまで

 

個々の違いはあれど

およそ4〜5年の歳月を要すると

言われている。

 

Jr.にとってCDデビューとは

1つの目標でありスタートでもある。

 

その栄光をつかめるものは

ほんの一握りであり

 

デビューしてからも

高い人気を維持できるとは限らない。

 

ジャニーズアイドルというのは

世間の人が思っている以上に

きびしい世界にいる。

 

現在、天然キャラでブレイクしている

平野紫耀でさえ

群雄割拠のジャニーズJr.戦国時代を

勝ち抜いたエリート中のエリート。

 

世間一般の人たちに

この事実があまり知られていないのが

少し残念でもあるが

 

平野に限らず

多くのジャニーズたちが

きびしい戦いを経て今の地位にいることを

少しでも知ってほしい。

 

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まとめ

話が少し脱線してしまったが

Jr.時代からCDデビューに至る軌跡は

 

1つの物語でもあり

1つの人生である。

 

彼らにとってJr.時代というのは

かけがえのない青春なのかもしれない。

 

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