中島健人&菊池風磨から見る!ジャニーズ”シンメ”の大きな魅力!

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Kinki Kidsやタッキー&翼をはじめ

ジャニーズアイドルにおけるシンメには

神秘性対立性。2つの要素が兼ね備え

られた不思議な魅力が存在する。

 

正統派アイドルや王子様。

キラキラしているというフレーズが

ピッタリな白馬の王子様陣営の

堂本光一、滝沢秀明、中島健人。

 

ヤンチャ感、クール、不良。

若干のミステリアスさえ感じさせて

くれるクール不良陣営の

堂本剛、今井翼、菊池風磨。

 

ブラック&ホワイトと名付け

まったくタイプの違った美少年2人が

横並びになってステージに立つ様は

生きる芸術とも呼ぶにふさわしい。

 

今回はSexy Zoneの逸材シンメ

中島健人菊池風磨の2人を対象に

ジャニーズのシンメについて語っていく。

 

天使と悪魔!黒と白!王子と悪者!といった対立構図が多くの人を惹きつける!

若手ジャニーズの代表格コンビ

Sexy Zone中島健人と菊池風磨は

Jr.時代から現在までふまけんの愛称で

多くのファンから絶大な支持を集める。

 

2人は共に上を目指し共に

駆け上がってきた仲間であり

ライバルでもあるなんとも絶妙な関係。

 

味方であるにもかかわらず

“こいつにだけは負けたくねぇ”といった

男ならではのバチバチ感は当時10代の

若かりし頃の彼らから画面越しにも

伝わってきたのは今でも記憶に新しい。

 

少女マンガに例えるなら1人のヒロインを

巡って学校1の爽やか少年と不良少年が

取り合う関係にも似ていている。

 

数年前に中島健人が出演し一躍話題と

なった大人気少女マンガが原作の

黒崎くんの言いなりになんてならない

もまた2人の男子がヒロインを取り合う

対立構図の物語にもなっている。

 

男性アイドルや少女マンガ1つ取っても

多くの女性たちは男同士の対立構図

胸キュンするものなんだな

というのがわかる。

 

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中島健人×菊池風磨!シンメとしての魅力!

ふまけんのシンメとしての魅力を例えると

少し前のお笑い芸人のコンビだといえる。

 

互いにあまり口は聞かずプライベートでも

特に交わることもないドライな関係だが

 

Sexy Zoneやふまけんとしてステージ上に

立てば絶妙なコンビネーションやオーラで

多くのファンを魅了させてしまう。

仕事人としての関係性。

 

今のジャニーズは良くも悪くも

仲良し売りがすぎるしプライベートで

交わることが多すぎだともいえる。

 

それこそふまけん2人がプライベートで

いちいち会ってカフェでお茶とかしてたら

それはそれで気持ち悪いし2人の対立構図

に対しての夢が崩れてしまう。

 

とにもかくにも不仲説がささやかれる

くらいのほうがちょうどいい

関係値だともいえる。

 

だが、以前出演した音楽番組にて

菊池が中島と2人だけでご飯に行った

というエピソードを語っていて

 

ガチでこの2人はプライベートで

会うことはなかったんだなと実感した。

 

微妙な距離感だからこそ

ハラハラするしドキドキする。

 

ふまけん2人はジャニーズの

シンメとして理想的な関係・距離感

保っているといえる。

 

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