道枝駿佑VSラウール!令和における東西ジャニーズ対決の構図!

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若手ジャニーズにおいて最も高い人気と注目度を

誇る現役高校生ジャニーズが存在するーー

 

Snow Manのセンターを務め185cmの高身長、

股下95cmの圧倒的スタイルを駆使するジャニ

ーズの新境地ラウール。

 

なにわ男子のエースとして大活躍、あふれんばか

りのスター性と圧倒的ビジュアルは関西ジャニー

ズJr.の中でもトップクラス道枝駿佑。

 

両者とも現役の高校生アイドルにして2000年

代生まれを代表する新世代型ジャニーズ、競争が

激化する若手ジャニーズ内でも際立ったスター性

と抜群のスタイルを兼ね備える存在ーー

 

今回はこの2人のアイドルを徹底比較していく。

 

道枝駿佑×ラウール

ジャニーズJr.黄金期における東の滝沢、西のすば

るを彷彿とさせた令和の東西ツートップ。

 

関西ジャニーズJr.の中でも、一際異彩を放つスタ

ー性と類い稀なるビジュアルに恵まれた道枝は今

もっと旬の人気ジャニーズJr.。

 

近年はドラマ出演が多く目立ち、V6の井ノ原快

彦とともに映画『461個のお弁当』にも出演、主

題歌を2人で歌唱するというVIP待遇を授かった

 

対して、時代の過度期にて突如としてSnow Man

加入を言い渡され、圧倒的パフォーマンス力にて

コイツが支配(ルール)に名乗りを挙げた17歳の

鬼才ラウール。

 

ラウール含む目黒蓮、向井康二の電撃加入により

Snow Manの特性は大きく変化、名実ともにジャ

ニーズが誇る人気グループへと成り上がった。

 

両者共にグループのエース格を担い高身長・ビジ

ュアル面でのハイスペックぶりが浮き彫りになっ

たことからも比較される存在へと至った。

 

それゆえにジャニーズのハイスペックアイドル

ある両者のビジュアル対決ならぬものを見たくな

るし、年末のカウコンなどでおこなわれるジャニ

ーズシャッフルメドレーなどでは青春アミーゴ

大衆の前にて堂々と披露してもらいたい所存。

 

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道枝駿佑とラウールはもっともワクワクする対立構図!

東の滝沢・西のすばるのような対立構図はいつだ

って心踊るモノであり、かつてのふまけんみたい

な若さゆえの危うさと儚さがある存在は多くのフ

ァンをワクワクさせる不思議な文化だ。

 

そういった少年同士の対立構図に一種のときめき

を覚えるのは女性ならではの感性なのか?、道枝

とラウールは“ハイスペックアイドル”という括り

でいえば同じ路線であるが、ビジュアル面では両

者の特性は大きく異なる。

 

少年マンガに登場しそうな美少年感、ジャニーズ

オーラを最大限に持ち合わせた道枝はある意味で

ジャニーズの模範にもっとも忠実なアイドル。

 

山田涼介に憧れを抱いていると公言していること

からも順当に正統派アイドルの路線を突き進んで

ともいえる。

 

対してラウールの場合どこか海外的というかジャ

ニーズのアイドルというよりかアーティスト的路

を突き進んでいて、CDデビュー以降も自らの

ダンススキルを最大限に活かしSnow Manのパ

ォーマンス貢献に大きく尽くしている。

 

ビジュアルの道枝、スキルのラウールとも言えば

両者の特性の説明はわかりやすいだろうか・・・

 

2人の最大の魅力の1つには10代という若さ極

る年齢というところにも焦点を当てられていて

ジャニーズといえば10代の美少年たちというイ

が先行しているばかりに、

 

ハイスペックな2人のあふれんばかりの青春感と

いうか、今この瞬間しか見ることの出来ない若さ

という名の儚さにも大きな価値がある。

 

さらに言及するとグループでの立ち位置もラウー

ルがセンターであるのに対し、道枝必ずしもセ

ンターではないということが挙げられ、

 

センターという比較でいえば西畑大吾とラウール

に焦点が当てられるのだが、こちらは2人の世代

に差があるためあまりピンとはこない。

 

グループでの立ち位置としてはセンターのラウー

ルとサイドの道枝であり、現状の活躍度合いで言

えばCDデビューを果たしSnow Manとして冠番

組受け持っていることからもラウールのほうが1

つ先を行っているとも言える。

 

ジャニーズの良さの1つにはグループの垣根を超

えたメンバー間でのさまざまな組み合わせがある

ところにも大きな魅力が隠されている。

 

道枝とラウール、今後もこの2人の対立構図には

期待していきたい所存ーー

 

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