道枝駿佑VSラウール!若手ジャニーズ徹底比較!

道枝駿佑VSラウール!若手ジャニーズ徹底比較!

2019/5/28(火)
Snow Man
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ジャニーズJr.界隈で今もっとも注目が

集まっているのが道枝駿佑とラウール。

 

2人とも2000年代生まれの

新世代型ジャニーズであり

 

競争の激しいジャニーズ界隈の中でも

際立ったスター性、抜群のスタイルを

持ち合わせている。

 

道枝は身長176cm

ラウールは182cmと高校生で

ありながら並外れたスタイルを誇り

 

成長期真っ只中という”アイドルの卵”

の段階でありながらも

将来化けるかもしれない!?という

期待が寄せられている。

 

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道枝駿佑とラウール

道枝はなにわ男子のメンバーであり

ラウールはSnow Manのメンバー。

 

なにわ男子は関西のスター性抜群の

Jr.たちを寄せ集めた1軍ユニットで

構成されており

 

Snow Manは元々6人組で

アクロバットを中心とした

パフォーマンスや舞台をメインに

活動を続けていたが

 

ラウール含む向井康二、目黒蓮の

加入によってグループの色が変わり

実力、アイドル性の両方を兼ね備えた

グループとなった。

 

道枝とラウールは年齢も1つ違いで

共にグループのエース格であり高身長

ビジュアル担当的な役割を

担っているということもあって

比較される立ち位置にある。

 

それゆえにジャニーズの王道感ある

この2人の対決を見てみたくもある。

 

年末のカウコンなどでおこなわれる

ジャニーズシャッフルメドレーを

やる際にはぜひ道枝とラウールで

青春アミーゴを披露してもらいたい。

 

“東のラウール”と”西の道枝”の対立構図

かつての東の滝沢」「西のすばる」

のようなジャニーズの対立関係構図は

多くのファンや女性たちを

ワクワクさせる不思議な文化であり

 

そういった男同士の対立関係に

ときめきを感じるのは女性ならではの

特性なのかもしれない。

 

道枝とラウールは”王道アイドル”という

括りでいえば同じ路線であり

高身長、ビジュアルともに

優れているという共通点もある。

 

大きな違いを挙げるとすれば

ラウールがセンターであることに対し

道枝はセンターではないということ。

 

センターという比較でいえば

西畑大吾とラウールなのだが

これも2人の世代が違うため

あまりピンとこない。

 

ただ現状の立ち位置として

センターのラウールと、サイドの道枝

というイメージがあり

 

現在の活躍度合で言えば道枝駿佑の方が

先を行っていることは間違いない。

 

ジャニーズの良さはグループの枠を超えた

個人間でいろんな組み合わせがある

ところにある。

 

道枝とラウールこの2人の構図には

今後も密かに注目していきたい。

 

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まとめ

道枝やラウールのような

高身長ビジュアル担当のジャニーズは

どことなく新世代感が強く

 

少女マンガに出てくるような

王子様的要素を含んでいる。

 

彼らのアイドル生命は

今後どれほど長く続いていくのだろうか?

 

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