イケダンMAX出演中のLove-tune!一般人化が深刻!

イケダンMAX出演中のLove-tune!一般人化が深刻!

Love-tune
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元Love-tuneのメンバーたちは

ジャニーズ事務所を退所し

現在は東京MXのイケダンMAXという

番組に出演している。

 

今回は彼らが出演する

イケダンMAXについての感想や

現在の彼らについて思うことを

まとめていきます。

 

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イケダンMAXを観た感想!

初回と2回目の放送では

自己紹介とプロジェクト案の

発表をおこなった。

 

放送開始からまだ数回程度なので

おもしろさとしては今の段階では

未知数だが

 

ジャニーズ時代よりも

メンバー1人ひとりの個性や魅力が

発揮されていたのはすごくよかった。

 

今後はスタジオ収録だけでなく

ロケにもどんどん挑戦していって

もらいたい。

 

メンバーの一般人化が深刻!

イケダンMAXを観ていて思ったのは

メンバーの一般人化が深刻していた

ということ。

 

空白の1年を経て

ジャニーズブランドを失い

ステージにも立つことがなくなってから

彼らの目撃情報さえも聞かなくなった。

 

それはなぜかというと

単純にオーラが消えていたからだ。

 

どれだけ実力があろうとも

人気商売は露出がとても重要で

 

キャーキャー歓声がない限り

どんなスターだろうとオーラは

消えていくものだ。

 

ジャニーズ時代はキラキラの衣装に

かっこいいダンス、歌、ステージなど

なにもかもがお膳立てされていて

大勢のジャニオタもいた。

 

少クラが作りあげているあの特別な空間も

ジャニーズ事務所ならではのものであって

実力や人気を兼ね備えてた

一部のスター性アイドルだけで

成り立っているというわけではない。

 

今回のLove-tuneの一般人化を見て

ジャニーズが作り上げるステージや

世界観のすごさが

改めてわかったような気がした。

 

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まとめ

“一般人化が深刻”という題名で

まとめさせてもらいましたが

彼らの活躍はまだ始まったばかり。

 

今後は安井謙太郎も合流し

より一層、活躍にも拍車が

かかるでしょう。

 

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