Love-tuneとかいうジャニーズの器に収まらなかった伝説のグループ。

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King&PrinceのCDデビュー前

多くのユニットによる

しのぎを削った戦いが起きていた。

 

多くのメディアでは

ジャニーズJr.戦国時代と呼ばれ

 

ジャニーズJr.による

ハイレベルな戦いが繰り広げられていた。

 

かつてのタッキー率いる

ジャニーズJr.黄金期にも

引けを取らない盛り上がり具合は

 

多くのジャニオタたちを

興奮の渦へと引き込んだ。

 

その中には実力、パフォーマンス

アイドル性において

 

ファンの支持が根強いユニットが

存在していた。

 

その名もLove-tune。

 

ダンスや楽器などを華麗に駆使した

バンド形式のユニット。

 

今回は伝説のジャニーズJr.ユニットだった

Love-tuneについてまとめていく。

 

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Love-tuneのメンバーについて

メンバーの安井謙太郎は

メインボーカルとして

異常な輝きを放っており

 

可愛い容姿とは真逆に

内面に秘めた男らしさや

実力で売れてやる!といった精神は

1つの美学のように私は感じていた。

 

さらには阿部顕嵐や長妻怜央ような

2枚目イケメン路線のアイドルの存在も

忘れてはいけない。

 

彼ら2人の存在も多くのジャニオタに

支持を受けていた。

 

パフォーマンス面においては

森田美勇人と萩谷慧悟が

特に目立っていた。

 

特に森田に関しては

ジャニーズの歴史の中でも

特に才能に満ちあふれていた。

 

身長180cmという

抜群のスタイルに加え

脚の長さを活かしたキレのあるダンス。

 

ファッションセンスや髪型にも

独自のアレンジ力と

今どきのトレンドをおさえた

森田ならではのセンスを感じる。

 

いずれはインスタグラムなどを

始めてもらいたいものだ。

 

今挙げたメンバーだけでも

グループとして完成されているのだが

 

Love-tuneには

もう1人魅力的なメンバーがいる。

 

諸星翔希。

この男の存在はLove-tuneという

グループをもう一段階輝かせた。

 

いじられキャラでヘタレな

イメージが強い諸星だが

 

グループの中では特に顔が整っている

ように感じる。

 

良い意味でジャニーズっぽくない

クセのない普通な顔立ちだからだろう。

 

そして、現在。

Twitterアカウントを開設し

自身が手がけた楽曲において

amazon music1位を獲得した

 

才能ある男、真田佑馬。

かつては、noon boysとして

いいとも青年隊を務め

 

デビュー有力候補として

名を挙げていた男。

 

Love-tuneの中では

あまり目立つ存在ではなかったが

 

実は誰よりも才能にあふれていたのが

真田という男なのだ。

 

今後も個人として

細々と活躍していくだろう。

 

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少クラで披露した印象の強い楽曲

私は今でもYouTubeを通じて

過去のLove-tuneの楽曲をよく見ている。

 

彼らが披露するステージは

どの楽曲においても本家を上回るほどの

高いパフォーマンス力、カリスマ性を

発揮しており

 

実力的にはデビュー組にも

引けを取らないほどの力を持っている。

 

その中でも私が特に印象に

強く残っているのは

キスマイのMUCHUDE 恋してる」。

 

初めて聴いたときは

Love-tuneのオリジナルソングなのかな?

と思っていたのだが

 

まさかキスマイの曲だったとは

思わなかった。

 

それほどまでに

この曲はLove-tuneのイメージが

強すぎた。

 

世間にお披露目される前の

Jr.ユニットがデビュー組をも超える。

 

今の時代、特にその傾向は強い。

 

ぶっちゃけた話、

嵐よりもSnow ManやTravis Japan

といった若手ユニットたちのほうが

パフォーマンス力には優れているし

 

かっこよさや表現力でも

SixTONESのほうが嵐よりも

何枚も上手だと感じる。

 

もちろん一個人の私の意見だから

見る人によって大きく見方は変わるが

 

今のジャニーズたちは

ひと昔前の顔だけが取り柄の

アイドルたちとは大きく変わり

 

自分ならではの武器や才能を持つ

有能なアイドルたちが多く所属する

事務所となった。

 

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まとめ

Love-tuneのパフォーマンスが

大好きだった私ならではの思いを

まとめてみましたが

 

いかがだったでしょうか?

 

今後も彼ら7人の活躍を

応援していきたいと思います!

 

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