小瀧望×藤井流星!”ツインタワー”がブレイクに至らない理由!

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ルックス良し・スタイル良し・スター性良し!

ジャニーズが誇る究極のビジュアル兵器ーー

ジャニーズWESTの小瀧望×藤井流星。

 

“ツインタワー”の異名にて名高い彼ら2人は、

180cm超えの高身長・目鼻立ちのはっきり

た日本人離れの顔立ち・ジャニーズのアイドル。

 

芸能人としてブレイク間違いなしの要素を兼ね備

えた究極の存在とも言っていい。

 

もはやアイドルとしての領域を逸脱しているとい

うかビジュアル面だけでいえばジャニーズ内でも

トップクラスを誇るツートップ。

 

そんなハイスペック要素を兼ね備えた小瀧と藤井

なだけにイマイチ活躍がパッとせず個々での話題

性に欠ける現がある。

 

なぜ彼らの人気はこれほどまでに乏しいのか?

独断と偏見にて徹底解説していく! 

 

小瀧望×藤井流星はジャニーズとして成功するのはむずかしい!?

ひとたび彼らが街を歩けば多くの人々が振り返る

ことは目に見えてわかるし、女性のみならず男性

でさえもその存在感とオーラにて圧倒される。

 

もし彼らが一般人だと仮定するならば、それこそ

無双状態であり向かうところ敵なしといったリア

充キャンパスライフを送っているに違いない。

 

だが、ジャニーズという規格外のイケメンたちが

集う世界では高身長だろうと日本人離れのルック

スを誇ろうともそれが必ずしも人気に直結すると

は限らない。

 

むしろそういった要素は話題性としては十分だが

長期的人気を維持できるという点では別問題。

 

目鼻立ちのはっきりとしたルックスも長所ではあ

るが、ジャニーズという特殊なカテゴリーにおい

て完成されきったルックスというのはどうもあま

りウケが良くない傾向にもある。

 

中山優馬をはじめ佐藤勝利、髙橋海人、宮近海斗

など、いわゆる“ソース顔”とも呼べる濃い顔立ち

の彼らは現代ジャニーズにおいてあまりパッとし

ない現状にもあり、目鼻立ちのはっきりとした小

瀧と藤井にもこれらの法則を当てはまる。

 

むしろルックス自体に多少の欠点があるほうの

ファンや大衆は親近感を感じやすいし根強い人気

やバラエティウケを誇っていたりする。

 

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ジャニーズWESTというグループの特性!

ジャニーズWESTというグループ自体、グループ

としての活動に趣きを置いているイメージがあり

 

メンバーそれぞれがソロで活躍を成しているとい

うよりかジャニーズWESTというグループあって

の自分という意識が高い側面がある。

 

メンバー1人ひとりが協調性の高い人材であり、

1人の突出した個性というよりか全員が一丸とな

って前に出るといったスタンスを取っていて、メ

ンバー仲も非常に良好とも見て取れる。

 

ツインタワーとしての2人もまた魅力的だが、彼

らが趣きを置いているのはジャニーズWEST。

 

ツインタワーを神聖視するファンは非常に多いが

ファンが思うほどに彼ら2人は自分たちのコンビ

を重大的には考えておらず、あくまでサブ的な位

置関係の1つとして捉えているのもしれない。

 

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