キスマイってデビュー当時の勢い完全に無くしたよな?

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ジャニーズ事務所の人気グループ

Kis-My-Ft2。

 

ジャニーズJr.時代からの

長い下積みを経て

シングル「Everybody Go」で

CDデビューを果たした。

 

デビュー後は多くの

バラエティー番組に出演を果たし

お茶の間の知名度を獲得していった。

 

たが、デビューから約8年という

月日がだった現在。

 

あの頃の勢いは無くなってしまった。

 

今回はキスマイのデビュー当時を

振り返ると共に現在のキスマイについても

私なりの視点でまとめていきます!

 

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2011年

メンバーの藤ヶ谷太輔と北山宏光が

ドラマ「美咲ナンバーワン!!」に出演!

 

今や懐かしの藤ヶ谷と北山の

不良高校生役に当時のファンは

歓喜の声をあげていた。

 

そして、同年の夏には

玉森裕太と藤ヶ谷太輔が

ドラマ「美男ですね」に出演!

 

ジャニーズらしい王道なドラマに出演。

かっこよさ満載のデビュー曲。 

 

対照的な2人のシンメに

ジャニオタだけでなく  

一般視聴者たちの心もグッと掴んだ。

 

この流れで見事

華々しいCDデビューを果たし

キスマイの快進撃は始まるのだった。

 

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2012〜2013年

2011年はデビュー曲に

2ndシングル「We nerer give up」と

かっこよさ満載の楽曲に

恵まれたキスマイ。

 

2012年の快進撃もすこぶる快調で

多くの歌番組やバラエティーに

出演を果たす。

 

SMAPとの絡みも増え

その知名度はうなぎのぼり。

 

藤ヶ谷に至っては

ドラマ「ビギナーズ」で

初のドラマ主演を果たした。

 

この時のビギナーズの主題歌

WANAA BEEEE!!!は当時高校生だった

私の男心をグッと掴んだ。

 

ロックテイストなジャニーズソングには

めっぽう弱い私にさらに追い風を

かけるかのごとく

 

アイノビート、My Resistance

Luv Sickなど続々とロックテイストな

新曲が登場していった。

 

朝、学校へ行くとき自転車で

田舎の土手沿いを駆け抜けながら

キスマイの曲を聴いて登校する毎日は

本当に青春だった。

 

Jr.時代からの古参ジャニオタからすれば

わたしなど鼻で笑うレベルの

にわかファンと感じるかもしれないが

 

この頃のキスマイが間違いなく

私の中で頂点だった。

 

歌番組で見る藤ヶ谷に

一時期憧れを抱いていたし

ビギナーズは毎週欠かさず見ていた。

 

2012年〜2013年頃の

キスマイ最強説は私の中で揺るがない

事実となっている。

 

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キスマイと青春を過ごした私の現在

SMAP解散や藤ヶ谷の熱愛など

様々な出来事が起こった。

 

2013年以降のキスマイの曲が

あまり好きにはなれなかった私は

 

一時期、キスマイから

遠ざかっていたのだが

 

ここに来て再びキスマイの曲を

聴くようになった。

 

私が知らない間に続々と新曲も

リリースされたようで

 

少クラでキスマイの曲を歌うJr.の影響で

カップリング曲やアルバム曲にも

手を出し始めた。

 

ちなみに今のフェイバリットソングは

AAO、LOVE、Black&White

 

ロックテイストが少しありつつ

爽やかさも兼ね備えた

楽曲も受け入れられるようになった。

 

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まとめ

キスマイのデビュー当時を振り返り

私のエピソードも長々と

書いてしまったが

 

いかがだったでしょうか?

 

今後もつまみ食い程度に

キスマイの楽曲には手を出していこうと

思います。

 

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