キンプリのFC会員数50万人突破!ジャニーズの頂点へと駆け抜ける!

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先日、キンプリことKing&Princeの

FC(ファンクラブ)会員数が50万人を

突破したことがTwitter上で話題となった

 

今やSexy Zone、Kis-My-Ft2、

ジャニーズWESTといった

中堅どころのジャニーズには

目もくれないぐらいの勢いを持ち続け

 

光の速さでジャニーズの頂点を

駆け抜けようとしている。

 

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各グループのFC会員数!

1位 嵐 (2,910,000人)

2位 ジャニーズJr.情報局 (860,000人)

3位 関ジャニ∞ (700,000人)

4位 Hey!Say!JUNP (600,000人)

5位 Kinki Kids (570,000人)

6位 King&Prince (500,000人)

7位 Kis-My- Ft2 (482,000人)

8位 NEWS (341,000人)

9位 V6 (339,000人)

10位 Sexy Zone(303,000人)

11位 ジャニーズWEST (282,000人)

12位 KAT-TUN (234,000人)

13位 SixTONES (169,000人)

14位 TOKIO (118,000人)

15位 山下智久 (116,000人)

16位 Snow Man (99,000人)

17位 A.B.C-Z (68,000人)

 

CDデビューからわずか1年半。

古参どころのジャニーズたちと

同等にまで上り詰め、先日はキスマイの

FC会員数を抜き去った。

 

Kinki Kidsや関ジャニ∞といった

古参どころジャニーズたちの領域に

足を踏み入れようとする底上げ精神には

 

ジャニーズになにか大きな

ムーブメントをおこすのではないか?

といった期待も彼らにはかかる。

 

若手ジャニーズの勢いが止まらない!

これまで一部のネット界隈では

KAT-TUN以降のジャニーズは

パッとしないとの声が多く、ジャニーズ

オワコン化の声が鳴り止まなかった。

 

そのオワコン化に歯止めをかける

のように彗星の如く現れた王道アイドル

キンプリ。

 

それに追随するかのように

SixTONESの勢いもすごく、

すでに17万ものFC会員を獲得

しようとしている現状。

 

キンプリ世代は主にジャニーズJr.

戦国時代を繰り広げてきた世代でもあり

 

パフォーマンス自体のクオリティには

ものすごい定評がある。

 

ジャニーズ全体がアーティスト化

しているこの現状、今後はルックスに

付随してパフォーマンスの質も大きく

求められてくることになるだろうし

 

なにわ男子、Travis Japan、

HIB、少年忍者といった人気ユニット勢も

今か今かと牙を尖らせているだろう。

 

滝沢秀明によるアイランド発足は

ジャニーズJr.全体のクオリティを

著しく底上げし、

 

嵐、Hey!Say!JUMP、Sexy Zoneの

デビュー当時を彷彿とさせる

“初々しいアイドルグループ像の輩出”は

今後なくなっていくに違いない。

 

それほどまでにジャニーズJr.全体の

クオリティは高いものに仕上がっている。

 

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