濱田嵩裕が語る「Jr.時代の大切さ」について

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人気アイドルグループ

ジャニーズWESTのメンバー

濱田嵩裕がJr.時代の大切さについて

語ってくれました。

 

幼いころからジャニーズJr.として

活動を続け多くの現場を経験してきた

濱田だからこそ感じる

Jr.時代の大切さとは

 

一体、なんなのか?

 

今回は濱田嵩裕が語る

Jr.時代の大切さについて

解説していきます。

 

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Jr.時代の大切さ

挑戦

2014年に

ジャニーズWESTのメンバーとして

華々しくデビューを飾った濱田。

 

デビューしたら自分を持ち上げ

よいしょしてくれる人はいるが

しかってくれる人はいないと語った。

 

中学生のとき空き時間に

「しんどいなー」と言うと

 

「みんな一緒や。お金をいただいているのに、お前はそれでいいんか」

なんて怒られたとことも

 

濱田はそのことが大切だと語り

成長していかないといけない

その大切さが今、ほんとうにわかる

Jr.時代をふりかえった。

 

デビューまでの道のり

ソロ充

今年で30歳をむかえた濱田は

13歳のときにジャニーズ事務所に入所。

 

デビューまで約12年ほどの

下積み経験を積んでいる

苦労人ジャニーズ。

 

そんな下積みを長く経験している

濱田だからこそ感じる

Jr.時代とデビュー後の変化。

 

デビューしたら自分を持ち上げ

よいしょしてくれる人はいるが

しかってくれる人はいないと語り

 

達成感と同時に不安にもなるという。

 

デビューして歳を重ねていくと

自覚を持たなきゃいけない

 

メンバーそれぞれが大人になり

自分の言葉をどう伝えていくか?

言葉を並べるだけでは伝わらないし

バレる人にはバレてしまう。

 

心の内からしっかりとしないと

いけないという自身の思いを

明らかにした。

 

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ジャニーズとしての自覚

筋肉

濱田は”ジャニーズ”として

いつ何が来てもいいように

準備しておきたいと答え

 

演技や歌をはじめ

「できる?」っていわれたら

「できますよ」って言えるようになる。

 

ジャニーズとして

大きな自覚があることも明らかにした。

 

ジャニーズWESTでは新しいジャンルを

やりたいと考えており

 

常に挑戦していい刺激を

受けていたいとも語った。

 

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まとめ

濱田嵩裕のジャニーズとしての

意識は本当に素晴らしいですよね。

 

ジャニーズの考え方は

一般人にも大きく通じることが

たくさんあると私は感じています。

 

アイドルとしての

彼らの考え方を少しだけお手本として

日々をより良く過ごしていきたいですね。

 

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