「藤ヶ谷太輔」=「弱小校の四番」って表現わかるやついる?

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タイトルにもある通り自分の中で

藤ヶ谷太輔=弱小野球部の四番みたいな

感覚があったりする。

 

タイトルだけを見れば誤解を招く

表現になっているが、弱小というのは

「それなりの実力でも評価される」

ということ。

 

実際「キスマイ超BUSAIKU!?」などでも

毎回、上位に名を連ねるほどの実力を

発揮し多くの視聴者をキュンとさせて

いるわけだから

 

アイドルとしての魅力や

技術には特段優れているわけだ。

 

弱小という表現も悪意のある感じだが

藤ヶ谷が今のスタンスで2枚目ポジを

やれているのもKis-My-Ft2という

グループだからこそだと自分は感じる。

 

仮に藤ヶ谷が山田涼介中島健人といった

正統派王子様アイドルが所属する

グループだったとしたら

 

3〜4番手くらいに収まって

出来る奴風もてはやされることも

なかっただろう。

 

弱小校の四番だからこそ活躍の場も

与えられ周りもチヤホヤしてくれる。

 

だが、都会の洗練された強者たちを

前にすれば3〜4番手に落ち着く。

 

そんな藤ヶ谷太輔について

いろいろとまとめていく。

 

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出来るヤツを装っているバカ

かつてメンバーの宮田俊哉は藤ヶ谷に対し

「出来るヤツを装っているバカ」

本人に対してぶつけたことがある。

 

自分としては宮田のこの表現は

あながち間違いでもないし的を得ている

なと感じてしまった。

 

実際、藤ヶ谷は木村拓哉に憧れている

節があり振る舞い方や自分の立ち位置を

木村に寄せていこうとするとこが

あったりする。

 

キスマイが出演するバラエティー番組や

番宣などでも、やけにクールを装ったり

スカした態度が目立つ。

 

その割にはどこか天然で

完璧主義者ながらも少し抜けている

とこがあったりする。

 

自分以上に輝く人間は嫌い!?

藤ヶ谷を見ていると彼は自分以上に

輝く人間が嫌いなのかなと感じられる

雰囲気をどこか漂わせている。

 

活躍している後輩に対し

やたらと当たりがきつかったり

とっつきにくいオーラを漂わせてる

辺りにもプライドの高さを感じるし

 

木村拓哉や櫻井翔のような

力のある先輩には安定の腰の低さを見せ

御曹司のマリウスや京本大我などには

やたら特別扱いをする。

 

アイドルでありながらも

サラリーマン精神を持ち合わせいる点は

評価すべきなのか否か。

 

そういったエゴイズム的部分が

あったりするせいか藤ヶ谷に憧れている

後輩は少ないのかもしれない。

 

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藤ヶ谷太輔の全盛期

Jr.時代の藤ヶ谷も好きだが個人的には

ワナビーやアイノビート辺りの頃が

1番好きだ。

 

ロックな曲調でありながらも

ジャニーズっぽさも感じさせてくれた

それでいて俺らについてこい感

全力投球で出してた辺りが1番輝いていた

 

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