キンプリVSストVSスノ!2020年ジャニーズ戦国時代の幕開け!

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2020年は若手ジャニーズによる

群雄割拠の時代に突入するだろう。

 

SixTONES、Snow Manの

CDデビューが2020年に決定!

 

万全の状態で世間へのお披露目を

控えている両グループからは余裕を

持った空気感さえどこか感じられる。

 

スト「やっと俺らもデビューかぁ〜」

 

スノ「今のうちやれることはやっとくか!」

 

10代の若手Jr.のようなみなさん

これから応援よろしくお願いします!

みたいな空気感ではなく

 

どちらかというと

時は来た。俺らの時代が! みたいな感じ。

 

スト&スノのデビューに1番危機感を

抱いているのは言うまでもなく

キンプリメンバーティアラに違いない。

 

キンプリがCDデビューをしてから

わずか1年。もうすぐ後ろに新たな

ライバルが来ているのだから

危機感がないはずがない。

 

それも実力者揃いの強者たちで

自分たちより何倍も下積みを経ている

古豪ばかり。

 

キンプリも今後は新人のフレッシュ

アイドルではなく本格的に1つの

アイドルグループとしての立ち位置を

求められていくだろう。

 

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2020年から始まる激動の戦い!

現在CDデビューしている

若手ジャニーズのグループを挙げると

 

Hey!Say!JUMP、Sexy Zone、

ジャニーズWEST←一応若手?

King&Princeの4組。

 

その枠に2020年より

SixTONESとSnow Manが参戦。

 

まさに!!

 

ジャニーズ戦国時代の幕開け!!

 

さらにはジャニーズJr.たちも

今や飛ぶ鳥を落とす勢いで

大きな活躍を見せている。

 

HiHi Jets、美少年、なにわ男子といった

メンツも後ろには控えていて

嵐のような例外的なトップアイドルを

除けば若手〜中間まで一挙に競争へと

晒されることになる。

 

ここまで激動の時代はジャニーズの

長い歴史を振り返っても類を見ないほどの

異例の状況。

 

彼らジャニーズアイドルたちの

行く先とは、、、

 

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不利な状況へと追い込まれるキンプリ!

2020年のCDデビューに向けて

SixTONESもSnow Manも万全の状態で

仕上げてくるだろうし

 

デビュー曲のほうも男心をくすぐるような

かっこいい楽曲になるに違いない。

 

プロモーション次第では

SixTONES辺りが一気に波に乗り

トントン拍子でキンプリの人気を超えて

くるかもしれない。

 

今やキンプリも岩橋の不在により

グループ人気になかなか火がつかず

爆発的ムーブメントを起こせないでいる。

 

キンプリの今後を考えたうえでも

岩橋玄樹の存在はグループにとって

必要不可欠な存在で

 

グループ名であるKing&Princeの

“Prince”の部分が岩橋不在により

多少弱くなっている感じさえする。

 

このまま岩橋の復帰が長引くようでは

世間から岩橋の存在は忘れ去られ

かつての森本龍太郎のような末路を辿る

ことも覚悟しておかなければならない。

 

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まとめ

2020年ジャニーズの新時代が

幕を開けることが予想される。

 

これからの若手ジャニーズの動向が

どうなっていくのかは現時点で

想像つきませんが、

 

これを機にジャニーズ全体が

もっと盛り上がってくれれば

いいなと思います。

 

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